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別子銅山の客車102020年02月04日 22時54分09秒

適当な台車に合わせてボルスター高さを合わせ、DIPスイッチを付けまして、ボタン電池受けなど下回りの配線を済ませました。この後、屋根や天井照明、尾灯を作ります。そして配線後、屋根と車体を固定します。

苦手なポリウレタン線は最小限にして、いつもの耐熱被膜線を使います。急曲線に対応させる為、敢えて長目カプラーを使い 渡り板で隠します。実車の渡り板はかなり大きめなので、裏の支えが必要です。

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