尾小屋ホハフ6と7 続き2020年03月31日 22時10分31秒

下塗りをしました。あとはマスキングをして、お天気の良い日に本塗装です。なを水性塗料や瓶入りタミヤカラーは、地の紙が吸い込む事により、側板が剥がれますのでご注意下さい。ガイアカラーやMrカラーは大丈夫の様です。

尾小屋ホハフ 6続き22020年03月24日 21時53分55秒

側面リブを貼って側妻板をタイトボンドで固定しました。序にホハフ7も出来る処まで組み立てます。ホハフ7は昔の日本人の背丈に合わせて作られたせいか、かなり小柄な車体です。
追記!
ここへ来て日車の図面と実車の細部が違う事に気が付きました。自分が撮った拡大画像が有るのを忘れており、よく確認して居りませんでした。
再度日車の図面を確認すると、何と側面図と平面図の寸法が違ってまして 平面図が正解の様です。
早速やり直す事になりました。今切り出しているものはこげ茶に塗って当鉄道所属とします。(3/25)

尾小屋ホハフ 6続き2020年03月24日 00時29分36秒

仮に組み合わせてみました。修正が多々ありますので これは当社標準色とし、2両目を尾小屋色とします。
一旦バラして扉下見板、リブ類を取り付け、枠状に固着させます。

尾小屋ホハフ 5 組立完了!2020年03月21日 23時10分47秒

室内配線も済み組立完了しました。あとは台車塗装で終了です。屋根上が寂しいのでトルベンを乗せました。
ホハフ 5は車体長 約165mmと小柄で急曲線にも対応させてます。”だるまや”の台車も漸く日の目をみました、他にも訳の分からない台車が有りますので この際、在庫を減らしましょう。

尾小屋カラーは後日もう一両と、ホハフ6、7、2を作った時に塗り、尾小屋の標記にします。(あくまで社外向きで、当鉄道は濃茶です。)
ホハフ6は一部作図見直し中で、出来次第進めます。序にホハフ 2も作ってみましょう、そしたら牽引する動力車ですね。(^^)

今回もまた自分好みの車両ばかし作って居ります。何と云っても車種がバラバラな凸凹編成が軽便ナローの特徴であり、魅力ですので。
他に栃尾の電車型動力車が有りますが、実物の窓配置が気に入らないので、作るとしたら側面窓を好きな形に変えて作ります。

尾小屋ホハフ 62020年03月18日 16時14分36秒

実車は自分で昭和40年(1965)に撮ってましたね、うっかりしてました。原図を拡大すると細部が解ります。
模型は寸法の割り出しを終へ 切出し用の図を作画しましたので、明日にも試しに切り出します。曲線的な妻面は試作して微調整をします。
同時にホハフ 5も もう一両 尾小屋カラーで作り、併せて屋根も作っておきます。(^^)

次の動力車の番ですが凸電も好かないし、どうも実物に好みの形が無くてね。贅沢云っても進まないので、そろそろ対象車両を決めていきましょう。

別子客車2020年03月13日 23時56分14秒

粗が目立ちますし、手直しが必要な個所が多々有りますが、インレタを貼り一応完成とします。インレタは十勝のを使っており、ここでもOナロー用ガラベンに重宝してます。
粗だらけの愚作ですが、ひときわ愛着が湧きます。

沼尻サハ2020年03月13日 17時58分33秒

屋根、室内灯、床下スイッチ、インレタと仕掛りの沼尻客車を仕上げました。

尾小屋ホハフ5続き2020年03月10日 18時51分46秒

尾小屋ホハフ3と5
今日は残っていた別子客車照明関係を仕上げました。
尾小屋ホハフ5は屋根を作らねば。そろそろホハフ6の設計に入ります。画像は二階建てではありません、ただ乗っけただけです。
ホハフ3の尾小屋塗装のは扉ガラスを小さくしましょう。今回、トラス棒受けを作り、リベットを埋め込んでみました。、まあ自己満足ですね。

”花粉症バッジ”欲しいですな~(^^;) 武漢ウイルス 何時迄続くやら。

尾小屋ホハフ3と5続き その62020年03月10日 01時14分36秒

ここまで出来ました、次は配線をして取り付けます。急曲線でも通る様に中央縦梁を削ってます。

残りの別子と尾小屋ホハフ2020年03月06日 18時01分08秒

漸く雑用を終え、残りの別子客車に掛かりました。尾小屋ホハフも取り掛かってます。暫くは出掛ける機会が減ります。
尾小屋ホハフ6は画像を取り込んで検討しましたが、今暫く時間が掛かりそうです。
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