尾小屋ホハフ5と72020年02月25日 00時13分38秒

やっと作図を終えてホハフ5と7を切り出しました。取り敢えず各一両試作分で、組んでみて改良していきます。あれこれ考えながら作るのが何か楽しみですね。(^^)

皆さんもお解りの通り、自分で組んだ好みの車両を走らせるのが楽しいんですわ。💖

尾小屋ホハフ52020年02月20日 22時40分10秒

勢いでホハフ5も作図しました。明日以降暇のある時に切り出します。これが済んだらホハフ7と6もやりましょう。ホハフ6は写真から作図する事になりそうです。(画像は後日)
追記!
今日は残りの別子に掛かってます。特に屋根は焦らずゆっくり削ってます。またホハフ5だけでなく、序に図面のあるホハフ7も作図して一緒に切り出します。(何度も臭い思いをしたくないので。)

ホハフ7も車体長が170mm弱と意外にこじんまりしてますね。そして尾小屋ファンから何か言われそうですが、これも全て同じこげ茶色に塗ります。
また修整後に再度作る時は尾小屋カラーのも作ります。他にも将来三重交電車をやる時に三重交カラーとすれば良いでしょう。~💖
追記2!
漸く ホハフ7車体の展開図を描き終えました。此方も一部二段窓の後年の形にしてあります。
屋根は三分割して削り出し、組み合わせる形にします。まあそれっぽく出来れば良しとしましょう。曲線台枠は刻みを入れて曲げ、現物合わせで寸法を決めます。💚
今年の啓蟄は遅れそうで、当分はネット主体になりそうです。何時も早とちりで失敗してますので、今回はゆっくり作業を進めてます。ある程度見られる形になったらお見せします。

尾小屋ホハフ3-32020年02月16日 17時20分55秒

試しに切り出しましたが間違いや粗が目立ちます。思ったほど大きくなく手頃な大きさで、薄めの屋根が特徴ですが、外側のヘリを綺麗に同じ幅できっちり表現するか。又は適当に誤魔化すか?組んでいく途中で考えましょう。
またシルヘッダー類もテキトーに切り出しまして、実際使ってみて修整します。

PCだとウイルスバスターとか冗談はともかく、予防にビタミンCを取ってます。今の時期 何といっても柑橘類ですね、これで免疫力を高めて模型を作ってます。(^^)
マスクの殺菌消毒にこんな記事がありました。(人それぞれなので参考程度に)
https://www.youtube.com/watch?v=JVMniIkps6s
https://www.youtube.com/watch?v=eemRXQpgeIY&t=25s
https://www.youtube.com/watch?v=RnFMyVkmZhA
追記!
釧路・根室の簡易軌道【増補改訂版】つうのがまた出ましたが、図面の内容が気になります。車両ですと良いのですが?(^^;) こうゆう時、地方は不便です。

次はこちら2020年02月14日 23時23分43秒

今のホハフ3、5が済んだらホハフ7に行きます。そして屋根をどう作るか?考える必要があります。
3軸動力はBMから毟ったもの、本来駿遠線DLの予定でしたがイマイチ食指が動かず、そのままにしてあったものです。動輪径も約14mmと丁度良いのです~💚

尾小屋ホハフ32020年02月14日 16時49分02秒

ホハフ5
svgファイルへの展開図描き出しが終わりまして、明日にでも切り出します。

”軽便探訪”の画像でご覧頂くと解りますが、側窓の広い方が変ったタイプで、”日”形のまま上へスライドする様で、実物に準じて作りました。(狭幅窓と妻面は2段窓。)
これが仕上がったら曲線妻のホハフ5も作る予定ですが、此方の方は全て”日”形スライドタイプの様です。(妻面窓は落とし込みですね、側窓はどっちや?)
塗装は尾小屋カラーと当社標準のこげ茶色です。なをお仲間の皆様で早めにお入り用の方はメール下されば お送りします。(まだ試作ですのでご了承を。) 会合時で宜しければその旨を。

何方かメーカーさん、尾小屋のDLキット作りませんかね~💛 DC121は組立図も有りますし、下回りお任せの車体キットでも構いませんよ。もしOn30で作って頂けるのでしたら模型図面提供します。
但し模型としてはDC122の方が角ばっているので作り易いですが、此方は保存機採寸が未だなので追々ですね。(^^)

ぷりんせす号2020年02月12日 19時45分27秒

他と比べ 日本人が多いね。で、英国船籍なので船内は英国領とか。

今度は尾小屋2020年02月11日 10時41分19秒

何故か尾小屋を作る事に、車両はホハフ3です。ただ、側面端の三つ窓やベンチレター無しが気に入らないので、何時もの通り 好きにさせて貰います。
また新たな作図も面倒なので、実寸に合わせた図から直接展開図を描きます。台車はTR16辺りでしょうか、あとホハフ7も次に。まあボチボチですが。(^^;) なを図は古いとれいんのイラストからで、写真で修整します。

また仲間内でご要望頂いた九十九里もそのままでは申し訳ないので、少しづつ修正してます。切り出しはまだまだ先になりますが、序に尾小屋も一緒にする予定です。
今後の予定ですが、栃尾の旧型車、凸凹編成を全てショートバージョンにて順に作ります。なんせ自分の鉄道ですから自分好みでね~💜

別子銅山の客車122020年02月09日 20時08分14秒

尾灯やドアノブが未だですが、ガラベンを乗せて室内灯(電球色)だけ点けてみました。如何でしょう、自分的には結構好い感じです。もう一両の屋根は荒目やすりが入ってからです。

私の場合は、車体が長過ぎて気に入らない実物車両が多々有りますので、自分好みの車両にして作るつもりです。
BB凸電か栃尾のELに牽いて欲しいですね。実物は大きいのが多いのでこれも自分好みで作るしかない様です。
しかし、今更真鍮ガリガリも面倒ですし、何方か作ってくれる見込みも有りそうにないし、手抜きでも作るしかないでしょうね。
作るとしたらBMの下回りを利用するのが一番手っ取り早そうです。

騒々しい件、相当深刻ですな。
 https://www.youtube.com/watch?v=oCwiqjJ-Em0

別子銅山の客車102020年02月04日 22時54分09秒

適当な台車に合わせてボルスター高さを合わせ、DIPスイッチを付けまして、ボタン電池受けなど下回りの配線を済ませました。この後、屋根や天井照明、尾灯を作ります。そして配線後、屋根と車体を固定します。

苦手なポリウレタン線は最小限にして、いつもの耐熱被膜線を使います。急曲線に対応させる為、敢えて長目カプラーを使い 渡り板で隠します。実車の渡り板はかなり大きめなので、裏の支えが必要です。

今後の予定2020年01月31日 12時47分54秒

そういえばストックしたまま忘れて居りましたが、秋保なんか一度手を付けてみたい鉄道です。
私がやるとしたらパンタを乗せてナローバージョンで作図し直して作ります。先にkさんが作られてますので、同じカラーで作る事とします。On30では他に見掛けませんので、ちょうど良いでしょう。
勿論今迄の十勝は継続します。
冊子はA4、66ページ、2019、4月、東北福祉大学 鉄道交流ステーション発行で 写真も大きめでよく纏められてますのでお薦めです。直接取り寄せ可能ですので 興味のある方はどうぞ。
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