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林用馬車軌道 続き2026年05月01日 10時59分38秒

先日の話の続きです。地図の左半分は昭和34年修正版で、林鉄は二合目で途切れてます。昭和2年版はさらに延びてましたが、それ以上は植林にも限界がありの事でしょう。(終点の二合目付近を拡大すると、建物らしきものが数棟見られます。)

但し二合付近は精進登山道沿いなので、足腰に自信がある方のみ。それ以外は辛うじて解る程度。googleMapは細かい道は空欄で役に立たず、地理院のウオッちずが詳しいので興味が有る方はDLすると良いでしょう。

現在の地図との対比は富士浅間神社、中の茶屋、そして北口胎内が吉田胎内樹形です。今は一部遊歩道以外、自然の森に返りつつあるでしょう。

富士馬車軌道続き2026年05月02日 14時43分38秒

前に一度紹介した画像ですが、再度ネットよりカラー画像にしてみました。恐らく都留馬車軌道に接続していた御殿場馬車軌道かも知れません。

うる覚えの記録ですが、小さい子供の頃、親に連れられて鍛冶屋をやっていた親戚の家へ行った覚えが有ります。恐らく昭和20年代だと思いますが、足利か佐野か?場所は解りません。
そこでは蹄鉄を作って、馬の蹄を削って取り付けてました。もう少し早く確認しておくべきでした。

富士電気軌道2026年05月02日 16時01分24秒

富士電気軌道の開放型客車です。此方も大きさは密閉型とほぼ同じ、1/48でバッファー間82ミリ、高さは約52ミリ、下部車体幅は約33ミリ、WBはさらに短く 約24.5ミリです。側面解放部上は雨避けの布幕を丸めていたのかも、面白いですねぇ。
TLは新たに作るのは面倒なので、草軽の個人作成ペラペラエッチング車体在庫が何処かに有ったはず、探さなくては。下駄履かせたパンタでも乗せれば良いでしょう。😅

御殿場馬車軌道関連で、富士登山にも利用されたと書かれてますので、模型の世界ではTLに二両牽かせて走らせると面白いでしょう。
この大きさですと、400×600の小さいパイクで余裕を持って走らせます。ロコも二軸のGLに牽かせても楽しいと思います。😄👍🌲🌲

作業めし ❕2026年05月05日 20時26分20秒

久々に寄ってみました。

山菜2026年05月05日 20時29分04秒

今頃の時期限定で、出る量が限られているので、目に付いた時に確保してます。”コゴミ”

富士電気軌道 続き2026年05月06日 16時39分13秒

先に紹介した密閉型客車です。1/48で側面下部バッファー間約85ミリ、高さ約53ミリ、下部車体幅が約31ミリ、車輪径9.5ミリ、WB約25.5ミリです。昔の人の身長を考えても非常に小さいです。まあ1馬力🐴なのでこれで良いのでしょう。

昨日は地元のHCでMDF板をカットしてもらい、調達して来ました。パイクの路盤として使います。ベニヤと違い、カッターでサクサク切れるので使い易いのです。
雑用はわんさか残ってますが、暖かくなると地面物が作りたくなります。😅👍

シャクヤク2026年05月13日 21時10分01秒

何時の間にか咲いてました。

草軽ホハニ142026年05月16日 14時21分32秒

ヤフオクで”草軽ホハニ14”の新しい絵葉書が出品された様で、試しに火山レモンさんの画像をクソAIで入れ替えてみました。(何故か扉の天板がガラスになってるし、勝手に増結されてるよ!)
ホハニ13は作りましたが、ホハニ14も一台有っても好いかもです。作りましょうかね~。😄👍

草軽ホハニ14 続き2026年05月16日 14時37分45秒

ホハ21、22、23に比べるとより小型なので模型的にも作り易いし、小型パイクでの運転向きでしょう。出来ればSLに牽かせたいです~。編成は:SL+ワ+ハ+ホハニかな?

雑感 ❕2026年05月19日 11時48分06秒

そう云えば雑用ばかりで 最近工作してないな~何せ梅雨になる前に庭を綺麗にしておきたいしね~。
車輛やパイクって、材料だけは揃えてあるけど・・・。Oナローやってる皆さ~ん 頑張りましょう、爺も頑張りますので。

切り出しソフトに触れるのは2年ぶりかな~再度学習して思い出さねば。😅💦 画像は久々の・・・。
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