🏕

十勝上川森林鉄道客車2026年06月13日 13時46分32秒

暑ちい、😓💦 暑いと効率落ちるし冷やすか~。雑用は山ほど有りますが先ずは勘を取り戻すため、安易なものから熟します。(図面描きは睡魔との闘いでもあります。)

念のためpdfにも出力しておきます。終わって次の駿遠線二段窓客車へ行きます。

定山渓森林鉄道の客車2026年06月09日 12時27分36秒

小熊さんの資料、私も昔 DLしてます。同じく鮮明にしてみましたが、現地は熊が怖いし・・・。そう云えばKさんからお送り頂いた林鉄の図面、探して作図せねば・・・😅💦

今迄は慣れたjw_cadで作図していたが、切り出すのなら inkscapeで作図した方が早そうです。

富士馬車軌道続き2026年05月02日 14時43分38秒

前に一度紹介した画像ですが、再度ネットよりカラー画像にしてみました。恐らく都留馬車軌道に接続していた御殿場馬車軌道かも知れません。

うる覚えの記録ですが、小さい子供の頃、親に連れられて鍛冶屋をやっていた親戚の家へ行った覚えが有ります。恐らく昭和20年代だと思いますが、足利か佐野か?場所は解りません。
そこでは蹄鉄を作って、馬の蹄を削って取り付けてました。もう少し早く確認しておくべきでした。

林用馬車軌道 続き2026年05月01日 10時59分38秒

先日の話の続きです。地図の左半分は昭和34年修正版で、林鉄は二合目で途切れてます。昭和2年版はさらに延びてましたが、それ以上は植林にも限界がありの事でしょう。(終点の二合目付近を拡大すると、建物らしきものが数棟見られます。)

但し二合付近は精進登山道沿いなので、足腰に自信がある方のみ。それ以外は辛うじて解る程度。googleMapは細かい道は空欄で役に立たず、地理院のウオッちずが詳しいので興味が有る方はDLすると良いでしょう。

現在の地図との対比は富士浅間神社、中の茶屋、そして北口胎内が吉田胎内樹形です。今は一部遊歩道以外、自然の森に返りつつあるでしょう。

林用馬車軌道2026年04月26日 15時17分45秒

今迄の軌道の他に、上吉田から富士山に向かって伸びていた林用馬車軌道が有りました。昭和4年修正の地形図に載ってたのがこの図で、富士山のかなり高い処まで登ってから、山を一周する形で軌道が敷かれてましたので、登山目的にも使われていたのかもです。(左に続く軌道は後日。)但し 落石も多い地域ですし、かなり危険だったのではと思います。

林用だけでなく時期により乗用も考えられます。しかし百年前の話ですので、恐らく跡は残って無いでしょう。機会があったら少しだけ探査してみたいと思います。

AI止めた図面続き ❕2026年03月21日 22時08分17秒

これは昔、私がjw-cadで描いた図で、台車は秋田型実寸です。以前作りましたが、また作りましょうかね。車体はもう少し長めにしましょう。
元は湯口さんの写真で、仁鮒で風呂場の様な人車と書かれていたもの。なを妻面の四角い外枠は林鉄の車両限界です。

AI止めた図面2026年03月21日 21時39分19秒

AIでは上手くいかないので、何時ものGIMPで切り貼りしました。😅💦
何かずんぐりむっくりで、もう少し台車を離して、車体との縮尺も合ってないです。

AI図面その242026年03月21日 20時55分54秒

こちらも湯口さんの一枚の画像からAI作図しました。何とか形になりましたが、なかなかAIは思う様に動かずに苦労しました。😓💦
結局台車は変わりませんでした。

仁鮒の林鉄客車2025年07月17日 15時08分17秒

私は好みで模型化しましたが、皆さん全く興味無いみたいで・・・。😅

他にも仁鮒には面白い客車が数種類有りました。以前作った時は細木細工でえらい面倒だったので、再度作図し直して今度はレーザー切り抜きで作ってみます。
なお牽引機はSLが出そうもないので、アルモのDLでそれっぽく牽かせましょう。🌷🌷

金木の林鉄客車2025年07月10日 22時39分45秒

此方が現車で、鋼製台車を履いてました。今は残った5tDLと運材車が展示されてます。
Flag Counter