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600×900パイク製作続き5 ❕ ― 2026年10月28日 16時13分06秒
600×900立体パイク製作 二台目続き4 ― 2026年10月27日 18時02分27秒
バタバタ雑用の合間にねんど作業を再開しました、また二晩乾燥です。併せて一台目パイクも路盤を固定します。
木粉ねんど作業は指を水で濡らしながら塗り付けていきます。(市販の木粉ねんどには糊が含まれいるので、 ボンドや糊は不要)
ある程度 荒らしたスタイロ表面を湿らせてから、塗り付けると上手くいきます。場合により竹ベラ等を使っても可。濡らし過ぎに注意。
先日の夜、二階の北側窓にヤモリが二匹、べったりと白い腹を見せて張り付いてた。どうりで最近、虫が減ったはずだ~~~😅💦
最近、軽便祭の皆さんの展開を拝見していて思う事。今迄は一つの完成形を目指して居りましたが、経年の改修だけでなく、育てていくという考えも有りかなぁと感じました。 パイクは完全に乾く迄、もう一晩触らず我慢 ❕
木粉ねんど作業は指を水で濡らしながら塗り付けていきます。(市販の木粉ねんどには糊が含まれいるので、 ボンドや糊は不要)
ある程度 荒らしたスタイロ表面を湿らせてから、塗り付けると上手くいきます。場合により竹ベラ等を使っても可。濡らし過ぎに注意。
先日の夜、二階の北側窓にヤモリが二匹、べったりと白い腹を見せて張り付いてた。どうりで最近、虫が減ったはずだ~~~😅💦
最近、軽便祭の皆さんの展開を拝見していて思う事。今迄は一つの完成形を目指して居りましたが、経年の改修だけでなく、育てていくという考えも有りかなぁと感じました。 パイクは完全に乾く迄、もう一晩触らず我慢 ❕
600×900立体パイク製作 二台目続き3 ― 2026年10月24日 14時30分27秒
やはり高さが足りないのでさらに30ミリ厚を追加しました、また重しをして二晩固着乾燥です。ここから上は建物、樹木、地形も含め、全て取り外し式です。
完全に固まったら崖の削りだしと木造ホッパー、建屋のデザインを決めます。併せて上部トロッコ軌道敷を作ります。まあ殆ど土に埋もれますので、フレキ利用が簡単でしょう。
ベース台の三辺はオガクズ壁材を予定してましたが、幅が狭いため殆ど効果ないので平面部分同様、木粉ねんどで目止め後 地面材を塗る事にします。
完全に固まったら崖の削りだしと木造ホッパー、建屋のデザインを決めます。併せて上部トロッコ軌道敷を作ります。まあ殆ど土に埋もれますので、フレキ利用が簡単でしょう。
ベース台の三辺はオガクズ壁材を予定してましたが、幅が狭いため殆ど効果ないので平面部分同様、木粉ねんどで目止め後 地面材を塗る事にします。
600×900立体パイク製作 二台目続き2 ― 2026年10月22日 17時46分10秒
続いて岩山部分の作成ですが、今は40ミリ厚を2枚重ねた状態で これから削るのと、右側ホッパー上部へトロッコ線を延ばすにはさらに高くする必要が有ります。
上からでなく、貨車へは横から積み込む形だったらあまり高くなくても大丈夫かな?
画像も二晩ほど固着乾燥です、まあのんびり行きましょう~🎵
Oナローは HOナローの約4倍の面積比で、我が国の住宅事情も相まって面積に制約があり、なかなか思う様に活動出来ないのが現状です。
そこでスケール模型とは別に、ショートタイプで楽しむのも良いのではないかと思う様になりました。
上からでなく、貨車へは横から積み込む形だったらあまり高くなくても大丈夫かな?
画像も二晩ほど固着乾燥です、まあのんびり行きましょう~🎵
Oナローは HOナローの約4倍の面積比で、我が国の住宅事情も相まって面積に制約があり、なかなか思う様に活動出来ないのが現状です。
そこでスケール模型とは別に、ショートタイプで楽しむのも良いのではないかと思う様になりました。
BMのFORNEY ― 2026年10月21日 23時11分16秒
600×900立体パイク製作 二台目続き ― 2026年10月21日 18時15分45秒
600×900立体パイク製作 二台目 ― 2026年10月20日 16時30分57秒
二台目のパイクに切り抜いた路盤を接着剤で固定しました。左右若干出っ張りましたがまあ良いでしょう。
製作中のベース台は共に後面以外の三面を少し削って加工します。そして外側のみ先に地面材で固めます。
そしてエンドレス内側は片面に小さな木造ホッパー、半分以上は岩山となり、中腹には小屋が乗っかります。そのため後方線路は岩山に隠れます。
製作中のベース台は共に後面以外の三面を少し削って加工します。そして外側のみ先に地面材で固めます。
そしてエンドレス内側は片面に小さな木造ホッパー、半分以上は岩山となり、中腹には小屋が乗っかります。そのため後方線路は岩山に隠れます。






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