ウリ坊2匹!2019年08月02日 20時33分42秒

夕方5時頃、ウリ坊が2匹 道路をうろうろ、近所のおじさんの足元をうろうろ、逃げるそぶりも無く、おじさんが車に轢かれてはと誘導してました。

この辺は山沿いのため、昼間でも時たま出て来ますね。夜は暗闇に目が光るとドキッとします。
追記!
それにしても暑い、外の空気が焦げてます。血圧降下剤や利尿剤を呑んでる人は特に危ないとかで、小まめに水分と時たま塩分も取る様にしてます。(私は昔からのお婆ちゃんの知恵、カリカリ梅です。)

ネットを見てて最近、ちょっとばかし光るものを見つけました。内容はどうなるか未だ解らないので、出来てからお見せします。(^^;)
草軽は昔、背の低い腕木式信号機を使っていたのですね。確か信号機メーカーの図面が残っていたはず、探してみましょう。
追記2!
Kさん Yさん 送りました、試作品なので悪しからず。気になった事が有りましたらご指摘下さい。草軽の水タンク、作ってみます。

寸法が少し違う2019年08月13日 11時29分14秒

ここまで作ったのに間違えました、ハニフの車体長が5mmほど違います。原因は前のショートタイプをそのまま延伸したため、各部の幅が違っていたのです。

これはこのまま組み立て、再度描き直しです。癪ですが仕方ありません、またまた客車が増えますわ。(^^;) 違う貨車も作りたいのですがね~。
そのうち背景付きのヤードが欲しいですな、細かいのは一々面倒なので、今のモジュール2個程度の長さにしましょう。そうすればある程度、編成物が置けますので。(^^)

何方か十勝のCタンクか草軽の3号か7号SL作ってもらえませんかね~?
王子製紙苫小牧工場の雨宮テンダーでしたらなを好いですが。 今あるのは見た目ばかりの華奢な ちっちゃいSLばかりで力が足りないのです。運転重視の私としては、せめて13~15t程度の牽引力と一日走らせても大丈夫なロコが欲しいのです。
下回りはHO既製品流用で十分ですので、なるたけ簡単に組めるものです。

大平宿2019年08月25日 15時44分36秒

明治中頃建てられたと思われる屋号”三河屋”の裏手です。麓の町の保存活動も此処まで手が廻って居りません。
此処へ下りるのは少し勇気が必要でした。いえいえ決して季節柄と云う訳ではないですが、何せ人の気配が全く無い場所ですので、時期によりましては若干・・・(^^;)

大平宿22019年08月25日 16時04分35秒

正面です。元々旧街道沿いの宿場でしたが、新道開通により、昭和45年に集落ごと離村されたとか。
集落の中心部には保存整備された建物も有りますので、其方の方が参考になると思います。

大平宿32019年08月25日 19時36分58秒

旧街道からやや外れた処に人の気配のする建物も有りますので、時期により、休憩場所として利用出来そうです。
ただ、保存地域は全然手入れが追い付いて無く、魅力的な建物が多いだけに甚だ残念で、このままだと数年後には倒壊する建物がさらに増えそうです。記録を取られるのなら数年以内に訪れた方が良さそうです。(トイレだけは一部を除き、整備されてます。)

なを途中、人間並みに大きな体格をした猿が居ましたし、時期により熊等の動物も棲んで居るので単独での訪問は避けた方が無難です。
また藪が深い箇所もあるので、話題の殺人ダニにも喰われない様に装備等、万全を期する事が必要です。昼間は幽霊さんは多分出ないはずですが、何せ全く 人の気配が感じられないので、不気味さは除けません。(^^;)

大平宿42019年08月27日 17時39分53秒

江戸末期の屋号”藤屋”で体験宿泊可能の様に 内部に手を加えられており、中級者向きですが自炊民泊可能です。しかし夜に何か起きそうで、1~2人で泊まる勇気はありません。相当数の集団が良いと思います。

他もそうですが、桧皮葺だったと思われる屋根は波板で補強されており、屑の様になった残骸が乗せられております。
もし 初めて大平宿に泊まる場合は人が居る、下記の丸三荘が良いと思います。そんな物好き居ないかな?

下回り など2019年08月29日 14時25分23秒

◆ トラス棒を付け、電池受け、スイッチへの配線とウエイトを固定しました。次は天井裏の照明と妻面の手ブレーキカバーなどです。台車は実物に準じた位置ですとかなり外側になりますね、車輪径は9.5mmですが 急曲線でカプラーポケットに干渉する場合は欠き取る等 対策が必要です。(走って何ぼ、私の場合は運転最優先です。)
まあこれでも小型車の部類ですが、元々スケール長の車輌を急曲線で走らせる事自体、やぼなんでしょう。

仮に車体と組み合わせて転がりをみましたが、ウエイトの効果で全くふらつきません。ウエイトはもう少し小さめでも良かったですが ボギー車1輌約105g、編成時の脱線予防からもまあ良いでしょう。
なを画像のホハニは古典型ベンチレターを乗せており、屋根の固定は照明取付後です。

◆ たいへん遅くなりましたが運転盤に着手しました。事情により 600×900に変更しまして、スタイロも手頃な大きさのストックが有りますのでそのまま利用します。
先ずはコルクボードに接着で、一晩重石をして待ちます。2~3日もあれば何とか使えるでしょう。
今回は時間が限られているので、ポイント無しのエンドレスのみです。間に合えばOn2は2層式にしたいのですが、果たして木橋まで出来るか?
無理なら2重エンドレス、悩ましい処です。(一昔前のパチンコ屋みたいに 軍艦マーチのBGMが聞こえてきそう。)

全体の形は走らせる事を最優先で、1階は3線式になりそうです。あまりゴチャゴチャ詰め込むのが大嫌いなので、間に合っても 何も無くて雑草と雑木だけの皆さんにはつまらない物になるでしょう。(好みです。) 形になりましたらお見せします。

第15回軽便鉄道模型祭2019年08月29日 23時47分38秒

いよいよ あとひと月になりました、今年も楽しみですね。

ホロハ 11?2019年08月30日 17時28分43秒

◆ 電球色の灯りを入れると好いですね。ここまで出来てますが、やはり背景が欲しいですな。屋根は乗せてあるだけで、固定したら残りの手ブレーキ類を付けます。(^^)
床板固定は両面テープですが、下回りが重いので上下にそれぞれ6箇所ずつ付けて合わせてます。引っ張るのは12~15tクラスのSL、ケ200とか、何方か作って頂けませんかねぇ。(^^)  なを サハはこれが済んだら切り出します。

◆ パイクは簡単に線路図を描き込み、路盤用の型紙から路盤切り出して貼り付けまた一晩固着中です。時間短縮のため 今回も道床無しで直接枕木を貼ります。
また 線路内側を一段高くして、道祖神かお地蔵さんでも置けたらと思います。
そして後方を木組みの土砂留めでさらに斜面が続く形にします。そうして手前にスペースを確保し、後から造作等追加可能にしておきます。
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